2007年12月31日

2007年の本ブログのベスト10記事など。

今年はあまり他のブログで流行っていないようですが、大晦日だし、本ブログでの今年のアクセスランキングです

朝青龍バッシングに見るマスコミの不勉強
http://mongolia.seesaa.net/article/50127346.html
朝青龍の処分の妥当性:死亡事件とサーフィン事件
http://mongolia.seesaa.net/article/51250688.html
小論文の書き方 「序論・本論1・本論2・結論」
http://mongolia.seesaa.net/article/28378241.html
朝青龍バッシングに高まる批判
http://mongolia.seesaa.net/article/51317477.html
仮病疑惑が晴れたことを報じていない産経:朝青龍バッシング
http://mongolia.seesaa.net/article/52268931.html
こうして悪役に仕立てあげられる朝青龍
http://mongolia.seesaa.net/article/51777632.html
事実の再確認:既に朝青龍の仮病疑惑が晴れていること。
http://mongolia.seesaa.net/article/50977189.html
巡業は本場所と並ぶ重要行事なのか
http://mongolia.seesaa.net/article/52755575.html
日本語能力判定プログラム「あなたは何級?」
http://mongolia.seesaa.net/article/29000388.html
朝青龍バッシングは外交問題にもなりうる
http://mongolia.seesaa.net/article/50340360.html

えーっと、このブログ「日本語教師の仕事術」ですが、何か?
と開き直りたくなるようなランキングですね。

で、こんなのじゃ、普段の読者の皆さんに役に立たないので、朝青龍ネタ以外のベストテンもご紹介します。

小論文の書き方 「序論・本論1・本論2・結論」
http://mongolia.seesaa.net/article/28378241.html
日本語能力判定プログラム「あなたは何級?」
http://mongolia.seesaa.net/article/29000388.html
「月刊日本語」の読者の皆様へ
http://mongolia.seesaa.net/article/54395878.html
EII倒産
http://mongolia.seesaa.net/article/35907458.html
これって日本語教育界でのディプロマ・ミルでは?
http://mongolia.seesaa.net/article/45256366.html
日本語教育振興協会の有資格者
http://mongolia.seesaa.net/article/38990005.html
ひらがなとカタカナのビンゴカード自動生成
http://mongolia.seesaa.net/article/44179922.html
外国人技術研修制度と日本語教育
http://mongolia.seesaa.net/article/32669121.html
学習者の名前を使ったビンゴカードを自動作成
http://mongolia.seesaa.net/article/44170635.html
EII卒業生のみなさんへ
http://mongolia.seesaa.net/article/38116304.html

その他、アクセス元のランキングです。
1. Japan
2. United States
3. Mongolia
4. South Korea
5. Thailand
6. Taiwan
7. China
8. Malaysia
9. Vietnam
10. Laos
11. Australia
世界83カ国からのアクセスがありました。
日本国内については、どんな法人からアクセスしているかも分かるんですが、公表したらちょっとシャレにならないかもしれない人がいそうなので、やめておきます。

検索エンジンからのアクセスで、キーワードとしてはいかのベスト5が目立っています。
朝青龍 9.68%
むらログ 8.18%
小論文 例文 2.48%
eii 倒産 1.77%
国際交流基金日米センター 小川忠 1.56%
うわー、小川さんって、そんな有名人だったんですね。まあ、本もたくさん出してらっしゃるし。

いろいろなデータのうち直帰率が妙に低い記事があったのでご紹介します。
「一、二、三でなく、一、十、百から教えてみるのってどうだろう」
http://mongolia.seesaa.net/article/55101525.html
直帰率が低いということは、要するに読者に「このブログの他の記事も読みたい」と思わせたということですが、上記の記事のどこが、そういう要素だったのでしょうね。

ホントは、amazonで売れたランキングとかも載せたいんですが、大掃除なんかがあって、ちょっと時間が取れません。

ということで、みなさん、よいお年を。ちゅうちゅう!(ネズミの声)
posted by 村上吉文 at 12:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このエントリーをはてなブックマークに追加
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