2007年07月20日

JALアカデミーのセミナーにご参加の皆様へ

JALアカデミーのセミナー参加者向けの資料です。
今後有償で出版される内容のものもありますので、出版社への仁義として、一部にパスワードをかけてあります。セミナーに出席なさらなかった方にはご不便をお詫びいたしますが、出版されたらこのブログでお知らせしますのでご容赦ください。AJALTのリソース型生活日本語
http://www.ajalt.org/resource/

BPMNの実例
http://www.atmarkit.co.jp/aig/04biz/bpmn.html
正式な書き方
「ビジネス プロセス モデリング表記法」
http://www.jsys-products.com/iwaken/bpmn/pub/BPMN.pdf
分かりやすい書き方
http://www.jsys-products.com/iwaken/bpmn/pub/PMN_and_WP_ja_rev1_1.pdf

覚えよう!ワードの本当に使える技(メールマガジン)
http://www.pat.hi-ho.ne.jp/hirosilk/word.htm

ソフトブリッジの日本語研修制度(インド)
http://www.softbridge-s.com/sbs_design/Jap_Version/j_jap_lang.htm

日本語教育方法研究会誌 Vol.12 No.2 (2005) (「システム・エンジニア向け日本語学習コースウェアの開発」)
http://www.ryu.titech.ac.jp/~jlem/magazine25.html

ダウンロードできる資料(パスワードつきです)
論文:「言語と交流」8号 2005.5 「ITエンジニア対象の日本語教育におけるニーズ分析とコースデザイン」
https://muralog.up.seesaa.net/JAL/murakami_ronbun.pdf
教科書:「ソフトウェア開発者のための実践日本語会話」
https://muralog.up.seesaa.net/JAL/A5D5A5C8A5A6A5A7A5A2B3ABC8AFBCD4A4CEA4BFA4E1A4CEBCC2C1A9C6FCCBDCB8ECA1A1C3E6B5E9CAD4.pdf
教材:パワーポイント、音声データ(自己解凍型の圧縮。データが大きいので三分割してあります)
https://muralog.up.seesaa.net/JAL/jal_IT_engineer01.EXE
https://muralog.up.seesaa.net/JAL/jal_IT_engineer02.EXE
https://muralog.up.seesaa.net/JAL/jal_IT_engineer03.EXE

最後に、セミナーで使った資料を添付しておきます。

うまく表示されない場合は、こちらをどうぞ。
jal_IT_engineer.swf
posted by 村上吉文 at 17:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このエントリーをはてなブックマークに追加
この記事へのコメント
JALアカデミー非常勤講師の井澤です。
昨日はありがとうございました。

JALアカデミーの仕事でITエンジニアに対する
日本語教育を30回担当した経験があり、
昨日の研修は大変有意義でした。
そのときは中国人とスリランカ人計9名のクラスで、3級レベルから1級超レベルまで、在日4年のひとから1年の人まで混在したクラスで
ちょっと苦労しました。

私自身が技術者ですので、開発プロセスに沿った
事例を作ってみたり、日経コンピュータや日経エレクトロニクスからソフト開発に関する記事の読解を取り上げたり、問題解決のブレインストーミングをやったり、苦労して工夫いたしました。

昨日のご講演を今後に活かしていきたいと存じます。今後とも、どうぞよろしくご指導のほど
お願いいたします。
Posted by 井澤 浩一 at 2007年07月21日 11:04
コメントありがとうございました。
教材はダウンロードできましたか?
もしうまく行っていなかったら、もう一週間延長しますので、ぜひ使ってください。
Posted by 管理人 at 2007年07月28日 07:43
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