1. モンゴル(ウランバートル)
2. モンゴル日本人材開発センター
1. インドネシア(スマラン)
2. スマラン国立大学
1. タイ(コンケン)
2. コンケン大学
1. マレーシア(クアラルンプール)
2. マラヤ大学予備教育(学科長)
1. マレーシア(クアラルンプール)
2. マラヤ大学予備教育(主任)
1. ラオス (ビエンチャン)
2. ラオス国立大学
1. ニュージーランド(ウェリントン)
2. ニュージーランド教育省
1. シリア (ダマスカス)
2. ダマスカス大学
1. エジプト(カイロ)
2. アインシャムス大学
1. インドネシア(ジャカルタ)
2. ジャカルタ日本文化センター
2. ニューデリー日本文化センター
1. ベトナム(ホーチミン)
2. ベトナム日本文化交流センター
1. オーストラリア(シドニー)
2. シドニー日本文化センター
1. イギリス(ロンドン)
2. ロンドン日本文化センター
1. ドイツ(ケルン)
2. ケルン日本文化会館
1. フランス(パリ)
2. パリ日本文化会館
1. スペイン(マドリッド)
2. マドリッド日本文化センター
1. ハンガリー(ブダペスト)
2. ブタペスト日本文化センター
1. エジプト(カイロ)
2. カイロ日本文化センター
http://www.jpf.go.jp/j/about/adoption/japan_22_haken.html
ここでは国名と機関名しか引用しませんが、リンク先で詳しい情報が参照できます。
もっと詳しい情報を知りたい人は、実際に派遣された人たちの手記『世界の日本語教室から―日本を伝える30カ国の日本語教師レポート



とてもこの本の編集、大変苦労しました……。
でも、中身はさすが、現地で学生に直接教えていらしゃる先生方の生のレポートなので、各国の文化や学生気質など、面白エピソード満載です。
「どこにあるんだろう?」というような国(私が知らないだけなんですが……)にも、熱心に日本語を学んでくれている人がいることがわかって、「ありがたいなあ」という気持ちになります。
でも遅ればせながら、(現在36歳)今年大学院入ったので卒業してからがんばります。
私みたいな人は結構いるかも?
この本はまた紹介させていただきますので、ご期待ください。
MSDさん、実はうちの妻とかもそうですし、現在派遣中の専門家の中にもそういう人がいるんですよ。