2009年04月05日

協力隊に参加したい人は、まつりに行こう!

青年海外協力隊の日本語教師は、先日の記事にも書きましたが、海外で活躍する日本語教師の登竜門として、長い歴史があります。しかし、現場が海外であるだけに、志望する若い人にとってはなかなか情報を得にくい仕事でもあります。

その点、今度の「第三回協力隊まつり」は、なかなかいい機会ではないでしょうか。日本語教師のOB、OGを中心とするNPO「海外日本語ネット」もブースを出しています。直接、経験談を聞くこともできますよ。

ご興味のある方は、以下の公式ページをご覧ください。
https://www.joca.or.jp/content/festival2009/
fes2009_h3.jpgfes2009_h3.jpg
タグ:日本語教育
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