2018年12月16日

ブラック企業と戦うための行動リスト(最終版)

クリエイティブ・コモンズ・ライセンス


冒険家の皆さん、今日もラクダに揺られて灼熱の砂漠を横断していますか?

さて、父の葬儀の晩、臨時国会で入国管理法改正案が可決されました。父は「火垂るの墓」の主人公清太と同じ年齢で、激動の昭和を生き、日本が移民国家となることが正式に決まる議論まで見届けて逝ったわけですね。

そういう事情で、日本語教育に関するここ数十年間で最大の政策転換にも関わらず、あまり報道を追えていなかったのですが、続きを読む
posted by 村上吉文 at 21:58 | 日記 | このエントリーをはてなブックマークに追加