2018年08月05日

『かがみの孤城』にみる日本の教育の多様化の遅れ

クリエイティブ・コモンズ・ライセンス




冒険家の皆さん、今日も虹色に輝く鏡を通り抜けて異世界へ侵入していますか?

さて、今年の本屋大賞に輝いた『かがみの孤城』という本を読みました。本屋大賞は文学通にしかわからない根暗な私小説とかじゃなくて、エンターテイメントとして楽しめるものが多く、続きを読む
posted by 村上吉文 at 13:18 | 日記 | このエントリーをはてなブックマークに追加